万年筆で書く
日々見て、ふれて、感じたことを、ウソのつけない筆記具で。since 2007.Feb.
2007/02/26(Mon) 11:58  用紙


東京都新宿区に牛込という地域がある。
僕はそこで育ち、今も親友たちが住んでいる。
昔の匂いの残る街、神楽坂もここだ。
そんな地元の文具店に「相馬屋」がある。
夏目漱石もこの店の原稿用紙を愛用したそうだ。
でも、僕にそんな思い入れはない。
地元の品だから使うのだ。
それだけのことなのだが、この紙は万年筆に合う。
だから、感動してしまう。

「株式会社 相馬屋源四郎商店」はコチラ。
http://www.soumaya.co.jp/

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