万年筆で書く
日々見て、ふれて、感じたことを、ウソのつけない筆記具で。since 2007.Feb.
2013/03/28(Thu) 09:04  亡き友を思う
亡き友を思う
何があったのか全く判らない。
それが何とも歯がゆくて仕方がない。
小学校・中学校時代の友人のことだ。
彼の家に放課後毎日遊びに行った。
ロックと酒と煙草、そんなものに手を出した頃だ。
高校以降もたまに寄っては一緒にピースを吸い、
青くさい話しをしたりしなかったりして過ごした。
その彼が投身自殺をしたという。
地元の近くに暮らしていながら全く知らなかった。
いったい何をやっていたんだ、オレは。
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